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  3. ドル円が史上最安値を更新

ドル円が史上最安値を更新

乱高下が続いてますね。
明確な方向が無く、上下に振れてます。特にクロス円で顕著です。
乱高下をしやすいときなので、負けたり勝ったりが続きそうです。


23日のEU首脳会議に注目が集まっていましたが、26日にも追加でEU首脳会議が行われるようです。
事実上先延ばしにした状態です。
先延ばし、先延ばし、とずっと続いてきたので、今回もまた何も決まらないんでしょうね。


ドル円は史上最安値を更新し、75.78円まで下落。
76.00円のバリアの下がストップだったので、それを強引につけに行く動きだったようです。
つけただけで終わったので、今は76円前半で推移。
ドル円は膠着がまだ続いてます。


ユーロドルはドル安の流れから上昇してますが、1.400のバリアは厚いようです。


ちなみにメリマンさん的には、10月28日(金曜)から31日(月曜)が変化日と見ているようで、もしかするとそのタイミングで動き出すかもですね。
今のところ、考えやすい方向としては下なんでしょうけど。






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Comment

No Title

バカラ村さん、こんばんは。

分からない事が二つあります。専門分野ではない顔知れませんが、話のネタとして、もしよろしければ教えてください。

一つは、今年のヘッジファンドの業績があまりおろしくない(破綻するのではないか、という噂がある会社もあります)らしいのですが、なぜでしょうか。

もちろんやつらは為替だけではないですが、為替に限ってみれば、年初からのユーロ相場は確かに難しかったでしょうが、金融緩和で豪ドルや加ドルなどの資源国通貨、スイスフラン(介入前)などは、やつらにとってはそんなに難しくなかった、のでは?と思いますが。為替以外でやられたのでしょうが。わたしはてっきり、ヘッジファンドが自由自在に値段を吊り上げているのかと思い、ウハウハだと思っていましたが。

まあ、先日ある銀行屋に聞いたのですが、奴らが好きなストップ狩りって、トータルで観れば赤字だそうな。それをやるコストがね・・・

ふたつ目ですが、通貨の価値って本質はどうやって決まるのでしょか。初心者の質問のようですが、大体は『外国為替』という答えです。しかし、私は納得できません。

もう欧州危機が叫ばれてもう3年ですが、いい加減次のステージにいかないの?という感じですが、この3年のユーロ・ドルの週足みれば、雲上で推移していて、そんなにユーロは下落していません。

しかし、先月の下落はリーマンショックを思い出しましたが、あれもヘッジファンドの仕掛けだったのでしょうか。その後ターンし、結局下落前のもみあい下限水準まで戻しました。これを観ると、資本主義の原則である『需給』よりも、トレードの戦略ちう側面が強い感じがします。

よく、『売り一色になったら相場は下がらない』
とありますが、株の場合は売り一色でストップ張り付きならば、板の売買が成立するまで下落し続けます。しかし、為替の場合は上記の説明で下がりません。なぜでしょうか。売り物まかりになれば、買いが入るまで下がり続けないのでしょうか。

因みに、リーマンショックのときは単純にほぼ4ヶ月に渡って下がりつづけました。今回は、抵抗勢力が居る、という事でしょうかね。

まあ、まだ欧州危機と騒いでいるだけで、リーマンブラザーズが破綻した、という、実際目に見える形でショックがまだ起きていないのも一因ですかね。

長々失礼いたしました。

  • GERM [#-] |
  • URL |
  • 2011 10/23 (Sun) 04:01
私も。

 バカラ村さん、こんばんは。

 GERMさんの質問に便乗するようで、ご負担になったらすいません。

 私も似たようなことを以前から感じていて。
 瞬間的に小さい値幅を狩る「ストップ狩り」というのがあると、教科書的に言われてますが、ホントに有効なのかと。
 資金量の多い他のファンドと「同盟」を組んでやるのならまだしも、参加者がいろいろな思惑を持ち、不確実性に満ち、ぶ厚い流動性のある為替市場でデカイ資金を動かし瞬間的なストップ狩りはリスク・プラス・コストがリターン以上なのではと思っております。

 瞬間的なストップ狩りと言われているものの大部分は、単なるボラやブレ、チャートポイント・ブレイクの失敗、スキャルピング、アルゴリズム関係等なのではと。


 トレンドについても、教科書的に実需の買い・売り切りが重要だとか言われてますけど、それにも疑問を持っていて。
 長期的には「経常収支」が強い影響力を持つと言われることもありますが、しかし例えば今の週足、日足チャートで明確に確認できるドル円の下落トレンドは?と思うことがあります。
 
 配信ニュースなどで、「本邦輸出勢がまだ売れてない」とか「今回の日銀の介入は輸出勢に売らせるため」とかありますが、では誰が円を買って下落トレンドになってんだ?とか思います。

 もちろん今は欧米に懸念があっての円高だと思いますが、でもトレンド形成については、実需筋がどうの、と言った教科書的説明に疑問を感じることがあります。

 質問、ご負担おかけしてすいません。

  • シェマ太郎 [#-] |
  • URL |
  • 2011 10/23 (Sun) 21:23
GERMさんへ

こんばんは~


ヘッジファンドの業績については、実際のところ私は分からないです^^;
噂レベルやニュースで聞く程度なので。
でも勝手な推測をすれば、それほど悪くないと思うのですが。

ストップ狩りについては、確かに狙い損するときもあるかとは思います。
ただ基本的にポジションが偏ったときに仕掛けるので、勝つことの方が多いのではないかと思います。
だから頻繁にストップ狩りが起きると思ってます。

ストップ狩りについては、単純に狙うパターンと、新規で建てるためのパターンがあるかと思います。
単純に狙うパターンは、人の損失が自分の利益にするためです。これはイメージしやすいかと思います。
それと別に、新規にポジションを建てるためにストップを狩るパターンは、新規で大玉のポジションを建てたいが、もし何も考えずに建てると、自分のポジションで価格を大きく動かしてしまうので、不利な価格となってしまい、それを避けるためのしかけだと考えてます。
例えば、現在のドル円で、おもっきり買いたいとした場合、金曜のストップが付く前に買ってしまうと、77円前半まで持ち上がってしまうかも知れないと考えると、とりあえず売って、76円割れのストップが付くと同時に、おもっきり買えば(逆指値の売りに自分の買いを当てる)相場は崩れることなく買えるかと思います。あくまでも売ってしまった以上にストップが無いと、これはできませんが。
おもっきりポジションを建てたいときなどは、このようなストップと自分のポジションを当てることが多いのではないかと思います。

あと1・2年前に元インターバンクディーラーから聞いた話ですが、自分のポジションが切れてでもいいから、反対の玉を出すこともあるらしいです。
例えば、金曜に76円前半の買い持ちを持っている人が、76割れにストップを入れてるけど、76割れのストップが大きければ、自分のポジションが損失になるけど、そのまま売って、割れたところで買いを建てるとかするらしいです。
ゴールドマンサックスがこれをしたって、だいぶん前に聞いたことがあります。

あとオプションなどでは、売り方と買い方がいてるので、綱引きになりますし。
例えば76.00-77.50のダブルノータッチがあったと言われてますが、金融機関が売っていて、ファンドが買っていれば、金融機関側は割れた方が得をするので、割に行こうとするとか。
金融商品を売っているにも関わらず、このようなことをするところもあるって聞いたことがあります。

それとか金融機関が顧客の玉を使って損切りだけ誘発させて、自分たちは新規に建てるとかも聞いたことがあります。
例えば、自分たちはドル円を買いたいけど、輸出の売りをとりあえず先に流して76円割れをつけてから、自分たちは買い始めるとか。

いろいろ聞きますが、実際、目の前で見たわけじゃないですし、噂レベルですが。


ただストップが目の前にあって、それをつける確率はかなり高いので、やはりストップ狩りは存在するというのは確かだと思います^^



通貨の価値は、長期では経済動向だと思います。
投機家は反対売買をしないといけないので、理論的には上がっても、元の位置に戻ってくるはずなので。

例えば、デイトレ勢ばかりの相場なら、前場は10上がれば、後場には10下がるはずです。
そこでスイング勢が混じると、スイング勢が3買ってくると、13上がり、10下がって、その日は3上がったところで終わります。でも数日後はその3も手仕舞いするので、0になります。
長期勢が混じると、長期勢が2だとすると、その日は15上がり、その日の終わりは5で、数日後は2で、長期後は0になるはずです。
でもそこに実需が混じると、実需が1だとすると、当日は16上がり、その日は6で終わり、数日後は3で、長期は1で、でもそれは永遠買い戻さないので、1上がったままです。
理論的にはこのようになるはずなので、最終的には経済に左右されるのではないかと私は考えてます。
ただ、前提として、かつ極論としては、投機勢が全員負けるときもありますし、投機勢が全員勝つというのも成り立ちます。そのときは実需が勝つか負けるかになって。
そのために、実需の玉以上に推移するのではないかと思ってます。


株の板と為替の急落ですが、為替は実需があり、しかも流動性が高いので、値が飛ぶのが少ないのだと思います。
例えば、トヨタなどは、断続的に売りを置いているらしいですし、そういう意味では全く値が無いという状態が少ないんだと思います。


私の勝手な見解なので、外れてる可能性もありますが、私が思っているのはこんな感じです^^


コメントありがとうございます。

  • バカラ村 [#-] |
  • URL |
  • 2011 10/24 (Mon) 01:54
シェマ太郎さんへ

こんばんは~


スキャルやアルゴの影響も充分あるかと思います。
ただ私の好きなトレード手法の1つで、ベアトラップ・ブルトラップがありますが、これはストップがついたときに大きな反転がある形です。
ストップを狙ったとしか思えないような動きなので、ストップ狩りは存在してます。
また先週のディナポリセミナーでもウォッシュ&リンスのことを説明してましたが、これと同じですし、ディナポリさんも「為替市場はこの形が多い」と発言してました。
流動性が高いですが、強烈に大きな玉を持っている人も多いということなのでしょうね。
大きな資金を動かしたい人は、株式市場や商品市場よりも為替市場の方がやりやすいので、特に為替で大玉がでやすいのでしょうね。



ドル円の今の下落トレンドは誰が作っているということですが、基本的には日本は輸出国なので円高になりやすいです。
そして、今まで海外に投資していたぶんが、リスクオフの動きで戻ってきているようで、ジリジリ下がってきているようです。
でも確かによく分からない動きをしてますね^^
いろいろな分析で価格を求める方法がありますが、その分析で一番多かった価格帯は78円~82円だったとか。
そういう意味では、さほど乖離はしておらず、今までが高すぎたということなのかもしれないですね。


コメントありがとうございます。

  • バカラ村 [#-] |
  • URL |
  • 2011 10/24 (Mon) 02:06
長文すいません。

こんばんは。

 GERMさんへのご返答も拝見し勉強させて頂きました。ありがとうございます。

 私も長期的には経済・世界情勢動向が強い影響を持つだろうと思ってます。
 有名なジム・ロジャーズもファンダを見て、需給関係も重視して、投資家として大成功を収めてるわけですし。

 例にあげた、ドル円においても、今はドル安・ユーロ懸念・リスクオフによる円高ですし、輸出国・経常黒字国として常に300兆円を超える円高圧力が存在しているというのを聞いたことがあります。詳しいことはわかりませんが。

 
 ただ通貨の価値やトレンドについて、どうも実需筋の手仕舞いのない買い切り・売り切り玉や、長期投資家の長期保有が、教科書的説明において重視され過ぎてるのでは、という疑念が晴れないのです。

 例えば、今では「古き良き時代」のように思い起こすのみとなってしまいましたが、2010年の春位までには、円安トレンドが発生するのではという予測がありました。
 実際に10年の3、4、5月に注目されていた200日平均線を勢いよく上抜き、95円位に達したところで本邦実需によるぶ厚い売りオーダーに押さえられたと、配信ニュースにありました。

 この実需筋のオーダーはドル売り・円買い切りによって下落トレンドを形成しようとしたものではなくて、(相場状況によっては不本意なレートであったとしても)少しでも多くの利益を確保し、場合によっては少しでも為替における損失を小さくしようとする、自分達の「収益的思惑」によるものでは、と思います。

 そしてこのような実需筋の「収益的思惑」は、不確実性に満ちた相場で、少しでも有利なポジを形成し損失を抑え金儲けがしたい、と思う投機連中の「投機的思惑」に似たようなところがあるか、あるいは相場状況によっては全く違わないということもあるのでは、と思っております。

 つまり実需筋・長期投資勢といえども、投機的思惑と完全に無関係であるのは不可能なのではないのか、彼らとて既に何らかの理由で発生しているトレンドに従わざるを得ないということもあるのではないかと、思ってみたりするのです。
 
 そしてある時期に関しては、ある銘柄の価値・トレンドは経済動向よりも参加者の投機的思惑主導で決められたりすることもあるのではと。

 買い切り・売り切り玉や長期保有がしっかりとした価値・トレンド形成に重要である、という説明は市場構造における価値・トレンド形成に関する1つの記述であり、高校の経済の教科書的には合格点なのかもしれませんが、今や市場の大部分を占めるに至った純投機的な参加者にとっては、物足りず、魅力的では無いのではと。
 

 また円高予測の情報ついても、少し触れたことがあります。
 ただ私はファンダを元にしたアナリストの為替予測は軽視する傾向があり、他に触れた円高予測情報についても、サイクル理論、移動平均線乖離、ペンタゴンチャート等のテクニカルだったり、「ポジションが偏り過ぎてる」とか「今の経済状況ではこの価格帯を割り込み、そうなるとターゲットの目安は何年何月につけた何円が意識される」といった投機的思惑によるものばかりで、経済動向や実需・長期投資の動向によるものは、私は殆どスルーしてしまいました。

 そのため私は偏った・浅はかな考えを抱いてるのかも知れません。

 長々と失礼致しました。これからもどうぞブログ等を通して勉強させて下さい。

  • シェマ太郎 [#-] |
  • URL |
  • 2011 10/24 (Mon) 21:48
No Title

バカラ村さん

ご丁寧なレスポンス、大変恐縮です。

さて、シェマ太郎さんの文章を読んでなるほどな、と勉強させていただきました。

実需筋も実は投機筋の一種であって、また、海外旅行など落とす外貨もまた投機の一種なのかな?と思ったりもします。

ただ、為替の場合は時に『中央銀行』という買い手(売り手)が出てきます。その国の外貨準備の通貨構成を変えるためとか、通貨介入なども相場を動かすファクターにもなり、またそれが投機筋へのけん制となったり、と複雑な要素が絡みますね。

ただ解せないのは、今回のユーロ・ドルにおいて、あれだけユーロショートのポジションの偏りがあるならば、値も下がって当然だと思うのに、結局まだ1.4あたりをウロウロしています。そういったポジション情報は実はゴキブリホイホイのようなもので、そのショートの偏りに対してそれだけ膨大なロングも発生した、という解釈にならないのが不思議です。この1ヶ月に観られた反動は中国のユーロ買いドル売りもあるでしょう。

しかしながら、そんな大国家でもトレンドには勝てず、多くは負けているのが為替の歴史です(基軸通貨国を除く)。それに、最近のポジションの隔たりの情報は、我々一般に届くまでタイムラグが相当あり、結局、そんな不確実性が強い情報でもって我々は踊らされているのかもしれません。

アジアやヨーロッパの小さな国に行きますと、その国の通貨に換えるのに、今多くのFX会社で取り扱っている通貨(米ドル、ユーロ、日円、英ポンド、スイス)は兌換可能です。反対に、それ以外の通貨は流動性がないため換えられないのが普通です。そんな全世界を跨いで価値を決められている通貨という化け物相手に、私たちは戦っているのだ、と思うと気がめいります。

  • GERM [#-] |
  • URL |
  • 2011 10/25 (Tue) 21:50
No Title

シェマ太郎さん
GERMさん


こんばんは~

コメントありがとうございます。

凄く考えさせられる内容です^^
ブログ本文の記事よりも内容が多く、重たさがあります(笑)

実需筋なども、投機的な動きはあるようですね。
小さな輸出業者ですら、ヘッジするためにオプションを併用してたりするので、為替差益でも儲けようという考えはあると思います。

もしお会いできることがあれば、これについて話てみたいですね^^
でも答えが出無さそうですが^^;

  • バカラ村 [#-] |
  • URL |
  • 2011 10/26 (Wed) 00:55
FXの仕組みをハッキリと

 FXでは会員が1万ドルの買い注文を出すと、業者は会員に1ドルも渡さないので他から1万ドルを仕入れてくることはなく、会員の注文を呑み込んで、業者自身が取引相手となって1万ドルを売ったことにして取引を成立させる。会員が1万ドルの売り注文を出すと、その実体のない空売り物件を買う者はないので、業者は注文を呑み込んで、高く売って利ザヤを稼ぐこともなく、業者自身が取引相手になって1万ドルの空売り物件を買ったことにして取引を成立させる。
 このように注文を呑み込んでしまう取引を、商品先物取引法では「のみ行為」と言い、金融商品取引法では「金融商品市場及び外国金融商品市場によらないで行う取引」と表現し、FX業者は「相対取引」という言葉を使っている。何れも実態は同じ。
 相対取引(のみ行為)では会員と業者以外の第3者は関与しないので会員と業者の利害は相対することになる。即ち、会員の損した分が業者の売上・利益になり、多くの会員が儲け始めると売上が減少する。このため業者は目立たないようにレートを操作し、時にはストップ狩りを仕掛けても売上を確保しようとする。株取引は仲介取引・受渡決済だがFXは相対取引・差金決済なので投資・資金運用の対象にはならず、パチンコと同じ、お金を払って遊ばせてもらうゲーム・娯楽と考えるべきでしょう。
 こうした会員と業者との利害関係・損得勘定、「のみ行為」であることに気付かず、投資・資金運用の対象になると勘違いして多額の資金を業者に貢ぎ込んでしまった人もいます。
 このため、こうしたFXの仕組みをハッキリとさせ不安・疑惑を生じさせないようにすることが、今後のFXの健全な発展に結びつくものだと考えます。
 +  +  +  +  +  +
●ウィキペディア=「ノミ行為」 
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%9F%E8%A1%8C%E7%82%BA
●OKWeb=回答No6「FXは合法的な「のみ行為」」 
  http://okwave.jp/qa/q8776223.html?by=datetime&order=DESC#answer
●OKWeb=回答No3「FX,相対取引なので業者は会員個別にレートを配信する」 
  http://okwave.jp/qa/q8801004.html
●OKWeb=回答No6ベストアンサー「FXは会員の負けた分が業者の売上・利益になる、パチンコと同じ娯楽です」
  http://okwave.jp/qa/q8842429.html
●FX、お客が損すりゃ業者は儲かる 
  http://www.h6.dion.ne.jp/~tanaka42/fx.html

  • yamasita [#bpuQr6vw] |
  • URL |
  • 2014 12/18 (Thu) 00:12
  • Edit
yamasitaさんへ

こんばんは

確かに一部のOTC業者ではのみのようなことをしているところもありますね(あったようですね)。
ただリーマンショックを契機にそのような業者は減ったようですし、規制も入っているので、FX業界自体は健全な方向に向かっています。
それでも気になるようでしたらNDD業者を使えばいいと思います。
自分のオーダーを直接インターバンクに流すので、のみのようなことはできませんので。
最近はこのNDDも増えてきていますし、私もNDDを使っていますし。

  • バカラ村 [#-] |
  • URL |
  • 2014 12/18 (Thu) 00:24
FXは金融商品取引法に基づく合法「のみ行為」

●FXは金融商品取引法第2条第22項に規定する店頭デリバティブ取引です。そこには「金融商品市場及び外国金融商品市場によらないで行う取引」と「差金の授受によつて決済することができる取引」という条文がある。インターバンクなどの金融商品市場による取引はこの法律は想定していない。従って、同業他社・カバー銀行・インターバンクでの取引はこの法律の外にある取引なので日本のFX業者はやらない。では会員が1ドル100円で1万ドルの買い注文を出すと業者はどこから1万ドルを仕入れてくるのか?答え=どこからも100万円を用意してドルを仕入れてくるようなことはしない。
 会員が1万ドルの買い注文を出すと、業者はその注文を呑み込んで、他会員・同業他社・カバー銀行・インターバンクなどに取り次がず、業者自身がその相手方となつて取引を成立させる。そしてここでもう一つの言葉が生きてくる。「差金決済」。これは原商品=為替の受渡しは行わずに、初回取引と決済取引の差額の授受で決済すること。初回取引では業者と会員との取引では「売ったつもり・買ったつもり」にして原商品=為替の受け渡しは行わず、代金の受け渡しも行わず、後から行う決済取引後に差額の清算で取引を完成させる。金融商品取引法が想定している店頭デリバティブ取引とはこうしたものです。
 「差金決済」と反対の意味の言葉で「受渡決済」があり、これの良い例が「外貨両替ショップ」。開店前に十分な外国通貨を用意して、お客の注文を本・支店・インターバンクなどに取り次がず、用意しておいた通貨で商売をする。朝の10時にレートを決めたら、その日はそのレートを変えない。銀行間のレートが変わってもショップのレートはそのまま。2,3日後にドルが上がると確信したら、ショップでドルを買っておいて後日ここで売ろうとする人もいる。ここでは変なレート操作も、ストップ狩りもない。
 この「注文を呑み込んで」「業者が取引相手となって」取引するのを商品先物取引法では「のみ行為」といって禁止している。一般には「のみ行為」は悪いこと、と思われているので、業者が説明して理解し、納得した人だけが自己責任の上で会員になって取引しても良い、ということになっている。そこで業者は「契約締結前交付書面」で説明し、入会希望者はそれを読んで、理解し、納得すれば何度も「納得しました」をクリックして、会員登録することになっている。入会申込時にくどい位クリックしなければならないのはそういう理由。業者は説明責任を果たしているが、入会希望者の中にはちゃんと読んでなかったり、理解してない人もいるようだ。誤解して痛い思いをしても自己責任ではあるが、間違ったことを言いふらしているとこれは罪作りなことだ。
 FX業者はこの「のみ行為」を「相対取引」という言葉で説明している。「相対取引」には他にも幾つか意味があるが、それは紹介したリンク先を読むと理解できるはずです。ここではその1つを取り上げます。それは、取引は業者と会員だけで取引が完結し、第3者は関与しないので、利害関係は業者と会員とで相対することになる。つまり会員が損した分が業者の売上・利益になる。多くの会員がレートを読むのに慣れて勝ち始めると業者の売上・利益が減少する。それを心配して業者は目立たないようにレートを操作して、時にはストップ狩りを仕掛けてでも売り上げを確保しようとする。
 このようなわけでFXは投資・資金運用の対象にはなりません。株取引は仲介取引・受渡決済ですがFXは相対取引・差金決済ですので、パチンコと同じようにお金を払って遊ばせてもらうゲーム・娯楽と考えるべきでしょう。
 「契約締結前交付書面」をちゃんと読んで、理解し、納得した人は、株取引とは違って、投資・資金運用の対象にはならないことを承知の上で、パチンコ以上にスリルのあるこの合法賭博であるFXを、お金を払って楽しんでいます。
●業者は独自のレートを配信を配信する
 日本のFX業者はその契約締結前交付書面で、「カバー銀行・インターバンク市場のレートを参考にして当社独自のレートを配信しています」といった趣旨のことを明記している。これは「レートが違うので、カバー銀行・インターバンクとの取引はしませんよ」と言っていることだ。従って「買った人がいるということは、売った人がいる」とか「インターバンク取引するNDDは安心だ」というのは、契約締結前交付書面を読んでない人の妄想です。
●FXでインターバンク取引をしようとするとどうなるか?
 FXでインターバンク取引をするのは金融商品取引法では想定されていないのですが、あえてそれをしようとするとどうなるか?考えてみましょう。
 インターバンクでの取引は最低1口100万ドル単位です。金融機関同士ですから当然差金決済(時点ネット決済)ではなく、2001年1月から導入された日銀ネットを使ったRTGSです。ということは、100万ドルの買い注文を出すと瞬時に100万ドル相応の日本円が会員の口座から業者の口座に移され、カバー銀行を通してインターバンクで取引された100万ドルが会員の口座に入金されます。これがインターバンク取引の基本です。この取引ではレバレッジも差金決済もありません。会員は100万ドル相応の日本円を用意する必要があります。1ドル100円と仮定すると1億円。小口の取引は出来ません。株取引には比例配分があるけれどFXには、その規定はない。、
 もしFXと同じように業者と会員の間で差金決済しようとすると、100万ドル売って日本円にしたい、との注文を出すと、業者は手持ちの100万ドルをカバー銀行に入金し、カバー銀行はそれを使ってインターバンクで日本円1億円を得る。これを業者に入金する。業者はそれを会員には渡さず決算取引取引まで持っていて、決算取引でカバー銀行に入金し、カバー銀行からドルが入金され、差益を会員の口座との間で清算する。
 この取引で見逃してはならないのは、この取引のために業者は100万ドルを用意しておかなければならない。もし、ユーロを売るとしたら、豪ドルを売るとしたら、と考えると、例えば8通貨取引可能ならば、1億円相当の8通貨(8億円)を用意しておかなければならない。これは1口の取引で、会員が2口・3口の注文を出すとこれでは足りない。また、会員は1月間取引しない時もあるかも知れない。そうすると8億円を1月寝かせておくことになる。現在短期プライムレートは1.475%、FX業者が1か月借りて0.2%とすると、160万円。金利負担もバカにならない。そしてこれは会員1人の場合、10人、100人、1000人となったら・・・・、このような資金効率の悪い商売をしようとするとは考えられない。こうしたことを考えると、FXでインターバンク取引をしようとする業者はないと、断言できます。もしFXでインターバンク取引をする、と言ったらどこかに嘘があるはずだ、と警戒した方が良い。
●ここに書いたのは紹介したリンク先を読んで書いたものです。詳しくはリンク先を読んで下さい。また、日本のFXを知るためにも業者の「契約締結前交付書面」を読んで下さい。 <BR><BR>

  • yamasita [#bpuQr6vw] |
  • URL |
  • 2014 12/23 (Tue) 12:54
  • Edit
<FX業者はレート操作を説明している>

<FX業者はレート操作を説明している>
 会員に配信するレートは業者が勝手に作っています。時にはテレビやインターネット等マスコミ報道のレートと上下反対の動きをすることもあるでしょう。そんな状況でどのようにしてレートを読むことができるでしょうか?多くの会員がレートを読んだ結果と反対の動きをするかもしれませんよ。またレートが違えばば同業他社・カバー銀行・インターバンクとの取引は出来ません。カバー取引も同様。即ちこれ「のみ行為」です。
 業者は説明責任を果たしているけれど、入会希望者の中にはちゃんと読んでなかったり、理解してない人もいるようです。誤解して痛い思いをしても自己責任であり本人が笑いものになるだけですが、間違ったことを言いふらしているとこれは罪作りなことですよ。
 誰もが一度は読んで、理解し、納得したはずの「契約締結前交付書面」から引用します。
●当社では、複数のカバー先からの配信レートをもとに当社で生成した独自のレートをお客様に提示しています。そのため、当社が提示するレートは、カバー先や同業他社が提示している為替レートと必ずしも一致するものではなく、市場レートや他社の提示するレート等と大きく乖離することがあります。(外為ジャパンFX)
●FX取引は取引所取引とは異なり、相対取引(当社がお客様の注文の受け手となり、それぞれが売り手と買い手となる取引)となります。相対取引ではお客様と当社の利益が相反することになります。 (外為ジャパンFX)
●当社が会員ページにおいて表示している店頭外国為替証拠金取引に係る各通貨の価格は、インターバンク市場に参加している当社のカバー取引先から提供される最新の価格を参照し、当社がお客様向け取引レートとして算出したものです。(GMOクリック証券)
●当社は、SBI リクイディティ・マーケット株式会社がインターバンク市場の実勢外国為替レートに基づいて提示している為替レートに、一定の額を加減した為替レートをお客様に提示しています。(SBI FXトレード)
●株式会社外為オンラインの店頭外国為替証拠金取引は、私と同社との相対取引であり、為替レートが他の情報(テレビやインターネット等)とは必ずしも一致しないことを理解しています。(外為オンライン)
●お客様は当社に対し、外国為替市場の取引レートに基づいて当社が提示する外国為替レート以外の外国為替レートを主張できないことをあらかじめ了承するものとします。(FX24インターネット取引)  
●当社では、複数のカバー先からの配信レートをもとに当社で生成した独自のレートをお客様に提示しております。当社が提示するレートはカバー先や同業他社が提示しているレートと一致するものではなく、当社独自の判断により、他社の提示するレートと大きく乖離することがあります。このため、同業他社のサービスを利用した取引と比較して損失が拡大したり、ロスカットが発生したりすることがあります。(みんなのFX)
●「FXブロードネット」は私と貴社との相対取引であり、為替レートが他の情報(テレビやインターネット等)とは必ずしも一致しないことを理解しています。(FXブロードネット)
      *   *   *   * 
 もう「FXがのみ行為であること」を隠し通すのはやめにしましょうよ。そして「FXは投資・資金運用の対象にはならない。それを知っているくせに何もしなかった。不作為の作為!!」と非難されないようにしてください。
 FX、お客が損すりゃ業者は儲かる  http://www.h6.dion.ne.jp/~tanaka42/fx.html

  • yamasita [#bpuQr6vw] |
  • URL |
  • 2015 02/17 (Tue) 22:20
  • Edit
FX,業者は会員個別にレートを配信する

FX,業者は会員個別にレートを配信する
 株式は「仲介取引・受渡決済」ですが、FXは「相対取引・差金決済」です。その「相対取引」とは・・・・
 ●外国為替市場では、株式市場のように「特定の場所」での取引は行なわれません。いわゆる取引所を介さずに、金融機関など当事者同士が、売り手と買い手となり、相対(一対一)で交渉し、値段、数量、決済方法などの売買内容を決定する取引方法のことを、相対取引といいます  http://kotobank.jp/word/%E7%9B%B8%E5%AF%BE%E5%8F%96%E5%BC%95 朝日新聞社 kotobank 出典:(株)外為どっとコム
  朝日新聞社・FX業者の外為どっとコムの説明を尊重すれば、FXが相対取引ということは、それぞれの会員が業者と相対(一対一)で交渉し外国為替を売買する。時にはA会員は1ドル101円で買い、B会員は1ドル101円02銭で買い、C会員は1ドル101円05銭で買うような場合もあるかも知れない。その場合は業者が各会員の指値に応じた、業者がそれぞれの会員に違ったレートを配信していた、ということだ。業者がわざわざ「相対取引ですよ」と断るのは「言い難いのですが、これは相対取引なので、すべての会員に同じレートを配信するとは限りませんよ。その辺を分かってください(時には特定の会員を狙い撃ちして、ストップ狩りをすることもあるかも知れませんよ)」と言っていると理解すべきなのでしょう。もしも常に会員すべてに同じレートを配信していたら、相対取引の要件である「相対(一対一)で交渉する」に外れることになる。
 「買うとすぐ下がり、売るとすぐ上がる」と言う不満には「各会員に違ったレートを配信しています」ではなく「当社のサーバー、通信回路などの状況、あるいは相場の急激な変動により、情報が正しく伝わらない、というリスクがあることを承知してください」という趣旨の、ちょっと違った説明・口実・言い訳を用意している。
 個別にレートを配信することは違法ではありません。それが気に入らない人はFXをやりません。
 もう「FXがのみ行為であること」を隠し通すのはやめにしましょうよ。誤解して痛い思いをしても自己責任であり本人が笑いものになるだけですが、他人に間違った印象を与えていたら、これは罪作りなことですよ。
 FX、お客が損すりゃ業者は儲かる  http://www.h6.dion.ne.jp/~tanaka42/fx.html

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プロフィール

バカラ村
こんにちは、バカラ村といいます。
FXトレーダーです。
国際テクニカルアナリスト連盟 認定テクニカルアナリスト。

ブルベア大賞受賞歴
2011年 大賞受賞
2012年 特別賞受賞
2013年 大賞受賞
2014年 特別賞受賞

2015年トレード世界大会優勝
2017-18年、3社共同のトレード大会で優勝。

トレードスタイルは、スイングやデイトレやスキャルです。
得意通貨ペアはドル円やユーロドル等のドルストレート全般です。
株や商品などもトレード対象にしていきます。
ブログは21時~24時を目安に更新しています。
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私のDVDです。
このDVDの内容は基本的なものになっていますが、トレードで勝つにはそれが重要です。 これが分からないと、裁量トレードで勝つのは難しいと思います。 価格が上がろうとしているのか下がろうとしているのかが分かるようになるかも。
相場は相場に聞け


上記のDVDをさらに詳しくした内容のDVDになります。
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そんなチャートをどう読み取り、どこでエントリーして、どこをストップに考えるのか。
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デイトレやスイングをしているなら、参考になるかと思います。
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新しいダイバー


無料のメルマガです。たまに配信してます。

メディア掲載
<月刊 FX攻略.com>
2010年12月号から
2012年5月号まで連載
月刊 FX (エフエックス) 攻略.com (ドットコム) 2012年 05月号 [雑誌]

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<億超えFX>
億超えFX バカ勝ちトレーダーの裏ワザ10連発!!! (扶桑社ムック)

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ダイヤモンド ZAi (ザイ) 2012年 06月号 [雑誌]


ダイヤモンド・ザイ2011年9月号


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Yen SPA! (エンスパ) 2014年 1/13号 [雑誌]


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